スキーマスタジオは承認したフィールドを保持します。ディスカバリーは提案できます。承認は別の操作です。

最初のスキーマ

  1. 読み取れるドキュメントを保存型コレクションに置きます。対応ファイル形式 を参照してください。
  2. ディスカバリーを実行します。提案はそのドキュメントから作られます。不要なフィールドは承認前に編集します。
  3. スキーマスタジオでレビューを承認します。承認するまで、抽出のサンプル範囲には実行対象の承認済みフィールドがありません。
  4. 承認したスキーマは、抽出するコレクションと一緒に扱います。実行開始後にブラウザのワークスペースを切り替えても、別ワークスペースのスキーマは選ばれません。

非保持のスキーマは保存されません。そのリクエストと一緒に送られ、使える型は string、number、boolean だけです。非保持パス を参照してください。

画面タイトルは Schema Studio と英語のままのことがあります。日本語のナビゲーションでは同じ領域をスキーマスタジオと呼びます。

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